文学が生み出す魅力を伝え、「文学のまち大津」としてのまちづくりを考えるフォーラムを開催します。
プログラム
トークセッション「翻訳家が読み解く、本を読む・書く愉しさ」
びわ湖畔に住むエッセイスト・翻訳家の村井理子氏とびわ湖放送の森田恵奈アナウンサーが読書と執筆の楽しさを語り合います。
パネルディスカッション「文学を核とした都市の魅力創造と持続可能なまちづくり」
文学をきっかけに、まちの魅力を高め、新たな交流やにぎわいを生み出す取り組みについて考えます。
事例報告
成安造形大学による「文学のまち大津」の取り組みや、岡山市における文学を活かしたまちづくりの事例を紹介します。

日時
12月6日(日)13時30分~16時
場所
市役所別館1階大会議室
定員
180人
※事前申込優先。定員に余裕があれば当日参加も可。
申込方法
市ホームページから




