明智光秀公が築いた「坂本城」。地上には痕跡がなく「幻の城」と呼ばれてきましたが、令和5年度の発掘調査で石垣が発見され、令和7年9月、国史跡に指定されました。郷土の宝・坂本城跡の未来を考えるため、豪華ゲストを迎えた記念シンポジウムを開催します。
ゲスト
- 小和田哲男氏(歴史学者・大河ドラマ「麒麟がくる」時代考証担当)
- 春風亭昇太師匠(落語家・「笑点」司会、お城愛好家)
- 中井均氏(城郭研究の第一人者・大津市在住)



日時
7月26日(日)14時~16時30分(予定)
場所
生涯学習センター大ホール
申込方法
6月26日(金)までに電子申請サービスで
※電話や窓口での受け付けはできません。
定員
450人(申込多数の場合は抽選)




