ページトップへページトップへ

夜の聖地へ“撮り”にいく(おおつ時間)

文化・芸術
line icon

2026年9月1日号

今号の特集では、びわ湖大津観光大使が昼の聖地を巡りましたが、夜の聖地も見逃せません。

この日、近江神宮では幻想的なプロジェクションマッピングが、西教寺ではライトアップされた参道や嵯峨愁二郎像が、昼間とはひと味違う表情を見せてくれました。

昼も夜も、それぞれに違った魅力が楽しめる大津の聖地。次は、夜ならではの景色を探しに出かけてみませんか。

7月16日(木)近江神宮

楼門を彩る百人一首の世界

7月22日(水)西教寺

風鈴の音色に誘われて夜の参道へ

光が映し出すもう一つの愁二郎像

この記事の関連タグ

友だちや家族に教える

NEW新着記事
KEY WORDタグ検索
CATEGORYカテゴリー

RANKING人気記事ランキング

EVENTS直近のイベント